くまざさ社

英語のコンビニエント・サービス

預金通帳・各種資金証明の翻訳証明サービス

サービスの概要

当サービスは、翻訳証明の専門サービスです。イギリスをはじめ各国のビザ申請の際に必要となる預金通帳・取引明細書・残高証明などの翻訳(英訳)を、原文と同一の様式(箇条書き翻訳ではありません)により、翻訳証明書付きでご提供いたします。最短即日で全国発送いたします。

平日正午(12:00)までのご依頼で即日全国発送

※即日発送には条件があります。詳細はこちらをご参照ください。

代金は到着3日後までの後払い

※ご依頼総額が3万円超、海外からのご依頼、公証手続の場合は事前払いとなります。

イギリス(UK)向けでは実績豊富 !

イギリス向けでは通帳翻訳の提出が必須となった最初期より、10年以上にわたって多くのお客様にご利用いただいております。各国のビザ申請の際に財政証明で必要となる預金通帳や取引明細書類の翻訳証明を最短即日より、迅速に対応いたします。

普通預金通帳の場合の翻訳証明料金/1通(冊)に付き

・料金には翻訳(英訳)+翻訳証明書+送料(ネコポス便)が含まれています。

・明細ページの見開きとは、通帳を開いた状態の上下2面(2p)の事を指します。

・普通預金以外の明細(定期預金・積立預金)は個別お見積もりとなります。

  普通預金通帳 口座情報
(表紙の裏面)
普通預金通帳 明細ページ
(1見開きに付き)
1件(冊) 3,000円+税 3,000円+税

【オプション】

【ご注意】下記の場合は料金が異なります。詳細はお見積りとしてお尋ねください。

  • 銀行が発行する取引明細書、残高証明書
  • 定期預金通帳、定期預金証書
  • 証券会社が発行する取引明細
  • 合併その他で現存していない銀行、または古い通帳
  • 市中金融機関以外が発行した特殊な通帳

サービスの詳細 / ご依頼・お見積もりの流れ

(1) お申し込みは「メール」「FAX」「郵送」のいずれかで

「メール」、「FAX」、「郵送」等、お客さまのご都合にあう方法でご依頼ください。それぞれの詳しい手順は、以下のお申込み方法別ボタンを選択してご覧ください。

【ご注意ください】hotmail、outlookなどのメールをご利用のお客様へ

※FAXは原稿状態により判読が困難であることが多く、別途PDF等、画像で再送をお願いする場合があります。可能な限り、メールでのお申し込みをお勧めいたします。

(2) お見積もりご希望の場合は対象原稿をご提示ください

普通預金通帳の翻訳(英訳)料金は料金表のとおりですが、その他でお見積もりをご希望される場合は、必ず対象原稿をご提示ください。確認次第、料金と納期をお知らせをいたします。

(3) 口座名義人のお名前(姓・名)の読み、性別をお知らせください

・氏名の表記はヘボン式となります。パスポート取得の際、非へボン式(Itoh、Ohno などの長音表記ほか)を特例で採用されている方は、必ずその旨をお知らせください。

・外国人の方はスペルをお知らせください。その際、姓・名・ミドルネームがどれであるかについて明確なご指示をお願いいたします。

上記についてのお知らせがなかったことにより提出後にトラブルが発生いたしましても、当社では一切の責任を負いかねます。十分ご注意ください。

(4) 平日正午(12:00)までのご発注で即日発送です

上記は普通預金通帳(口座情報+明細ページ3見開き程度)1件のみをご依頼された場合の条件です。他にも複数のご依頼がある場合、量が多い場合、普通預金通帳以外の場合は内容により納期が異なります。詳細、諸条件については以下をクリックしてご確認ください。

(5) 発送はヤマト運輸「ネコポス便」で送料無料

「ネコポス便」による標準発送のほか、別途料金にて各種宅急便、バイク便、海外発送にも対応いたします。発送手段、所要日数、料金等の詳細は、以下をクリックしてご確認ください。

【UKビザ申請でお急ぎの場合】

●東京での申請で、発送方法を宅急便(有料)でご選択の場合は、ビザセンターの真向いにあるヤマト運輸・東新橋センターでのお受け取りが可能です。

●大阪での申請で、発送方法を宅急便(有料)でご選択の場合は、ビザセンターへの下車駅・地下鉄長堀橋駅出口にあるヤマト運輸・長堀橋センターでのお受け取りが可能です。

●上記営業所は土日祝は休業により、お受け取りができませんのでご注意ください。

●ご依頼翌日着の場合は、営業所での荷物の仕分け上、朝一番でのお受け取りができない場合があります。 翌日着で午前受取ご希望の場合は、クロネコタイムサービス便をご指定の上、午前10時以降のお受け取りが最短となります。 時間に余裕をもってご計画ください。

(6) お支払いは「代金後払い」です

納品到着日より3日以内(土日祝を除く)に指定口座へお振り込みください。入金確認後の着手ではないので、お急ぎのお客さまにはスムースな納品が可能です。

※ご依頼総額が3万円超の場合、海外からのご依頼の場合は事前払いとなります。

※領収書が必要な場合は、宛名とともに必ず事前お申し出ください。後日の発行は致しかねますので、ご注意ください。

※クレジットカードのお取り扱いはございません。

公証手続き・領事認証が必要な場合

通常の個人のビザ申請では公証は不要ですが、法人・または個人事業者が海外で新規事業を始める、支店等を開設する場合の手続きの一環で、資金証明についての公証が求められる場合があります。当サービスでは公証実務に精通した翻訳担当者が直接、認証手続きを行うので、代理認証またはそれに類する方法で懸念されるリスクがありません。アポスティーユ・公印確認が標準で付属しています。

詳しいお申込み方法、注意点については以下の「公証手続きの詳細」ボタンをクリックしてください。

通帳翻訳のご依頼にあたって

●明細ページの訳出において、会社名、組織名、人名(特に外国人名)にご指定の英語名、スペルがある場合は必ずお知らせください。ご指定・お知らせがない場合は当方の判断させていただきますが、実際と相違がありましても免責とさせていただきます。お調べしても不明な名称・人名等はヘボン式によるローマ字起こしとなります。
※翻訳証明のため、ご指定の内容によってはお受けできない場合があります。ご了承ください。

●証明翻訳のため、通貨表記は日本語原文と同一となります。ドルやポンドへの換算はできません (ビザ申請等では通貨換算の必要はありません。また、発行元となる金融機関においても、特定日を指定する残高証明書を除き、日々の推移がある取引明細等では他通貨へ換算した発行は行っていません)。

●お客さまが通帳に手書きで書き込まれたメモは翻訳対象外となります。また、お客さまのご都合による部分翻訳 (例えば「必要な項目のみ選択して翻訳」) や編集による違う文書への加工、原文にない文言の追加や書き換え、表現のご指定等はお受けできません。

●お客さまがパソコンからプリントアウトされたウェブ画面は、原則的にビザ申請では通用しません。一部金融機関では銀行印の押印により正規の取引明細として認められる場合もありますが、ほとんどの金融機関では正規の取引明細としては認めておりません。取引明細をご使用の場合は、銀行より正規の取引明細書をお取り寄せください。 また、金融機関によっては、取引明細書に金融機関名が入っていない場合があります。取引明細書の発行依頼の際には、取引明細書に金融機関印の押印、ならびに支店長等のサインも併せてご依頼ください。金融機関によって対応が異なりますので、よくご確認ください。

●必要となる翻訳書類、カバーすべき資金証明の必要期間等につきましては、当方では一切お答えできません。お客さまサイドで提出先が示す条件、意向をよくご確認の上、お申し込みください。

ご依頼にあたってのご注意事項

●メールフォームからお申し込みの場合は、ただちに自動返信メールが送られます。「自動返信メール」や「お見積もりのお知らせ」などが届かない場合は、当方からのメールが「迷惑メールフォルダ」に振り分けられていないかご確認ください (とくにhotmailをご利用の方はご注意ください)。

●ご発注後のキャンセルは、いかなるご事情でもお受けできません。ご注意ください。

●後日の領収書発行は応じかねますのでご注意ください。領収書が必要な場合は、宛名とともに必ず事前お申し出ください。

●当サービスは日・英翻訳専門です。中国語ほか他国言語の取り扱いはございません。