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ビザ申請書類の翻訳証明サービス

 
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イギリスビザ、アメリカビザ、カナダビザ、オーストラリアビザ、ニュージランドビザほか、さまざまな国のビザ申請に必要となる書類翻訳 (翻訳証明書付きの英訳) の総合案内ページです。

ビザ申請では、戸籍謄本、住民票、各種受理証明書、財政証明(預金通帳、取引明細)、源泉徴収票、課税・納税証明書、不動産契約書、在籍証明書、在留カード、その他様々な書類の提出が必要となります。これらの書類はご自身の翻訳でも認められる場合もありますが、ほとんどは第3者の正規翻訳会社による、翻訳証明付きの英訳でなければ受理されません。

当サービスは、これら英訳をトータルでお引き受けできる「翻訳証明」の専門サービスです。ビザ申請で必要となる書類の翻訳では十数年以上の実績があり、これまで実に多くのお客様にご利用いただきました。永い経験と見識を随所に活かした翻訳サービスをご提供させていただいております。安心してご利用ください。


翻訳証明付き英訳を即日または翌営業日に発送!
  
同時に多数のご依頼や翻訳内容によってはお時間をいただく場合があります。

代金は後払いなので即、ご依頼が可能!
  ※ご依頼総額が3万円超となる場合は事前払いとさせていただきます。

● お申し込みはメール (写メでもOK) またはFAXで!
  ※詳しくは下記の《当社への原稿送付方法》(←クリック)をご覧ください。
 

《ビザ申請で必要になることの多いおもな書類》
ビザの種類や目的、お客様の置かれた背景・ご事情により必要となる書類はさまざまです。ご利用の多い書類については以下の定型サービスをご用意しております。もちろん、それ以外の書類についても対応可能ですので、お気軽にご相談ください。
 

※それぞれのサービスには専用のお申込フォームが用意されていますが、複数のご依頼の場合はいずれか一つのフォームからのお申込みで結構です。それぞれのフォームからお申込みいただく必要はございません。

※当サービスは「翻訳証明専門サービス」となっておりますので、どの書類をご依頼されても翻訳証明書(英文による翻訳会社の諸情報と翻訳者担当者の署名入り)が標準で付属しています。以下に示す すべての翻訳料金には、翻訳証明書および送料(ヤマト運輸:ネコポス便)が含まれています。別途、翻訳証明書の料金が加算されることはありません。
 

VISA申請に関連するおもな翻訳メニュー

■戸籍謄本・抄本の翻訳証明サービス
■預金通帳の翻訳証明サービス
■受理証明書の翻訳証明サービス
■運転免許証の翻訳証明サービス
  ■住民票の翻訳証明サービス
■源泉徴収票の翻訳証明サービス
■学位記・卒業証書の翻訳証明サービス
■各種文書の翻訳証明サービス
ビザ申請では必須といってもよく、最もご依頼の多い書類です。ご家族全員が記載された戸籍謄本(全部事項証明書)と、ご家族の中から必要となる方だけを抽出した戸籍抄本(個人事項証明書)の2種類がありますが、通常は前者の戸籍謄本を使用します。
ご利用の目的としては、出生や婚姻、家族関係の証明など多岐にわたりますが、通常のビザ申請では戸籍謄本を提出することで事足ります。また、英国ビザ申請では財政証明が必要となりますが、その際、ご本人ではなく、親御様の通帳等をご使用になる場合は、家族関係の証明として戸籍謄本の翻訳も必要となります。
なお、戸籍抄本(個人事項証明書)をご利用の場合、提出先によっては受理しない場合があります。提出先の条件・意向をよくご確認ください。不明な場合は、戸籍謄本のご利用をお勧めしています。

戸籍謄本・抄本の証明翻訳についての詳細は以下のリンクより専用ページをご覧ください

サービスの詳細を見る

現住所や居住、日本国籍を持たない外国人の方の出生や婚姻等の証明に使われます。たとえば、4人家族の場合の住民票は発行する市町村により1枚で収まる場合と、1人1枚で計4枚に及ぶ場合がありますが、料金は1通に何人記載されているかで設定していますので料金はどちらの場合でも同じです。ただし、外国人の方は別紙で付表が伴う場合があり、それについては別料金となります。お見積もりとしてお問い合わせください。

住民票の証明翻訳についての詳細は以下のリンクより専用ページをご覧ください

サービスの詳細を見る

ビザ申請の際、財政的なバックグラウンドを明らかにするため資金証明を求められる場合が多くあります。申請日時点の資金証明のみで良い場合は、銀行から残高証明書を英文で発行してもらえば事足ります。しかし、イギリスのビザ申請で見られるように、過去ある一定期間に遡って、その残高が一時的なものではなく、安定して保持されていたことを証明しなければならない場合があります。銀行は取引明細の英文は発行しませんので、一般的には預金通帳の翻訳が必要となります。最近は通帳は持たず、いわゆる「Web通帳」で済ませている方も多いですが、その場合は銀行より正規の取引明細書を発行してもらい、それを翻訳する必要があります(パソコンからプリントアウトした書類は証明として通用しません)。
 なお、通帳をお持ちであるにもかかわらず、「申請には取引明細書でなければならない」と思い込まれているお客様が、意外にも多く見受けられます。通帳をお持ちであれば、敢えて取引明細を取り寄せる必要はありません 。通帳のご利用で十分です。
 

預金通帳の証明翻訳についての詳細は以下のリンクより専用ページをご覧ください

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上記3点はビザ申請で基本として求められる書類ですが、ビザ申請の目的や個人の状況・背景によりさまざまな書類が求められる場合があります。当サービスでは下記に列挙した書類以外にも、どのような文書でも対応可能です。料金・納期は書類により異なりますので、お気軽にお問い合わせください。翻訳証明の最低基本料金は4,000円からですが、一部の定型サービスは3,000円から承っております。

源泉徴収票、課税証明書、納税証明書、非課税証明書(国税・地方税・法人税・個人等)、出生届受理証明書、婚姻届受理証明書、離婚届受理証明書、出生届・出生証明書、死亡届・死亡診断書、婚姻届、離婚届、在留カード、学位記、卒業証書、成績証明書、運転免許証、各種の免許証、健康保険証、母子手帳、不動産契約書、在籍証明書、給与明細書、電気・ガス・電話等の公共料金の領収書類、その他あらゆる書類に対応いたします。
 

各種文書の証明翻訳についての詳細は以下のリンクより専用ページをご覧ください

サービスの詳細を見る

《ビザ申請書類の翻訳依頼にあたって、お客さまからよく受ける質問》

電話やメールなどでお客さまから多くのお問い合わせ、ご質問をいただきます。そのなかで、当サービスをご利用にあたっての大前提となる、根本的なご質問について紹介いたします。

イギリスビザ申請にあたって
Q:「御社はUKビザセンターが認定した翻訳会社ですか?」
A:「UKでは翻訳会社の指定や認定、推奨はしていません」


イギリスのビザ申請で、とくに通帳翻訳が必要とされるようになってからよく受け続けている質問です 。結論から言いますと、UKビザセンターではどこの翻訳会社も認定していませんし、推奨もしていません。翻訳会社であれば、どこにご依頼されても問題はありません。
にもかかわらず、「都市伝説的」に毎年絶えず語り継がれているのは、GOV.UKのホームページに翻訳会社のリストが掲載(2016年現在9社)されているからです。こ のリストはビザ申請者への便宜上、「こんな翻訳会社がありますよ」的な紹介に過ぎないのですが、ネット上には「ビザセンターはいくつかの翻訳会社を推奨しています」とか「UKBAが推薦する翻訳会社で翻訳を…」 といった書き込みが非常に多く見られます。これらを見て、毎年新たにビザ申請を試みる方が混乱をしているようです。
当社は翻訳会社のリストには掲載されていませんが、毎年多くのイギリスビザ申請のお客さまにご利用いただいております。当然、リストに掲載されていない会社の翻訳証明だからと言って不利に扱われることはなく、そのことが理由でビザが却下にな ることもありません。安心してご利用ください。

オーストラリアビザ申請にあたって
Q:「御社はNAATIに対応している翻訳会社ですか?」
A:「違いますが、通常のビザ申請では問題ありません」


NAATI(ナティ)とは、オーストラリアにおける翻訳資格のことです。オーストラリアが示す翻訳条件として往々に登場しますが、留学や観光などの一般的なビザ申請では NAATI資格者による翻訳である必要はありません。「NAATI」または「翻訳会社による翻訳証明付」の翻訳であれば通用しますので、NAATIである必要はありません。 ただし、ビザ申請以外の書類、現地で直接当局に提出するような書類では、NAATIでなければ受理しない場合もありますので、提出先の意向をよくご確認ください。 留学や観光等の一般的なビザ申請では当社の翻訳証明で十分に通用し、これまでにもオーストラリア向けで多くのお客様にご利用いただいております。安心してご依頼ください。

 
 
 
《各サービスの詳細》
■ お支払いは「納品到着後より3日以内」までの代金後払いです。
※ご依頼総額が3万円超の場合は、事前払いとなります。

※クレジットカードのお取り扱いはございません。
納期は量や内容により異なります。標準納期は即日〜3営業日程度です。
※受付日や時間、内容によって異なりますので、お急ぎの方は事前にお尋ねください)
※時間指定による短納期、または休日にお引き受けさせていただく場合は特急料金・休日料金(各50%〜)がそれぞれ加算される場合があります。
※発送はクロネコ宅急便(送料無料。ただし、タイム便、超速便は別途料金となります)。
※後日の領収書発行は行っていません(お振込み控えにてお願いします)。領収書が必要な場合は、必ず事前にお申し出ください。

《お見積もり・お申し込みは》
お見積もり、お申し込みは各ページに設置されているお申込フォーム、または右上の赤いボタン(メールフォーム)からご連絡ください。
 

当サービスのお申込フォームは、SSL(暗号化)通信に対応しています。インターネット経路上での通信は保護されていますので、お送りいただくファイルや個人情報が漏洩する心配はありません。 安心してご利用ください。

原稿の送付手段としては、 PDF、JPEG、写メ等の画像によるメール添付、FAXのほか、お急ぎでない方は郵送等の方法でお送りください。お送りいただく際や複写等の際には、文字や数字のかすれで判読不能にならないようご注意ください。 公証の場合は、あわせて原本をお送りください。

《当社への原稿送付方法》
メールの場合/右上お申し込みフォーム(赤いボタン)より必要事項をお知らせください。ファイルは4つまで添付できます。ファイル数が多い場合は事前にお尋ねください。


FAXの場合/右上の青い細長いボタンからお申し込み用紙をダウンロードの上、ご依頼内容物と一緒にお送りください。


郵送の場合/右上お申し込みフォーム(赤いボタン)より必要事項をお知らせいただき、下記宛て先まで謄本のコピー(公証の場合は原本)をお送りください。
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-5-12 第2西青山ビル3階
株式会社くまざさ社 翻訳証明係宛て

■ 直接ご来社の場合/完全予約制となります
お急ぎの方は直接の原稿お持込み、お引き取りも可能です。ご来社の場合は事前にお電話、メール等でお問い合わせの上、ご来社予定をお約束ください。
*店舗型サービスではなく、通常の事務所対応となりますので、アポなしでの突然のご来社はご遠慮ください。

[最寄り駅は渋谷駅となります]
・JR山手線、東急東横線、地下鉄各線出口より5分。
詳しくはご来社予約時にお尋ねください。
当社地図はこちら


《ご依頼に当たってのご注意》
・各書類に登載されている全員の氏名の読み方を必ずお知らせください。
表記はヘボン式となります。パスポート取得の際、長音表記(Itoh、Ohno など)を特例として採用している方は、必ずその旨をお知らせください。
・外国人の方の場合は綴りをローマ字でお知らせください。その際、姓・名・ミドルネームがどれであるかについて明確に指示をお願いいたします。
・証明翻訳となりますので、表記上に特別なご要望がありましても、原則としてお受けできません。 どうしても特殊なご事情がある場合は必ず、事前にご相談ください。
・後日、上記のお知らせがないことに起因する表記上のトラブルが発生しましても、当社では一切の責任を負いかねますので十分ご注意ください。
 

■ご発注後のキャンセルはお受けできませんのでご注意ください。
 

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